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萌え関係ネタ発見! 「みくみく」「恋スルVOC@LOID」 初音ミク曲が着うたに
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 ドワンゴは11月26日、歌声制作ソフト「初音ミク」で制作され、「ニコニコ動画」で発表されて人気となった楽曲4曲の着うた・着うたフル配信企画「初音ミクで歌ってみた」を始めた。

 まずは「みくみくにしてあげる♪【してやんよ】」「恋スルVOC@LOID」「Chocolate☆Magic-ドキドキ大作戦-」「Dreaming Leaf-ユメミルコトノハ-」「この想い伝えたくて(まともな歌詞Ver.)」「教えて!! 魔法のLyric(完成版)」の6曲を配信。順次、人気曲を追加していく。






 配信サイトは「dwango.jp☆取放題DX」「dwango.jp(うた)」「dwango.jp(フル)」「アニメロミックス」「アニメロ★うた」「超!アニメロ」で、それぞれ3キャリアに対応し、価格はキャリアやサービスによって異なる。
【詳細画像
初音ミクの“鼻歌”をケータイで
DTMブーム再来!? 「初音ミク」が掘り起こす“名なしの才能”
異例の売れ行き「初音ミク」 「ニコ動」で広がる音楽作りのすそ野
萌えボイスで自作曲を歌ってくれる「初音ミク」
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(引用 livedoorニュース)




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萌えの話題なら・・・【コラム】 ネットで話題の音声合成ソフト初音ミクに初挑戦してみた!
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WEB of the YEAR 2007話題賞にもノミネートされ、様々な媒体で取り上げられている『初音ミク』。

彼女”は、歌詞を入力すれば、萌え声で歌ってくれる「音声合成ソフト」なんです。ナレーションソフトと違って、おしゃべりや英語は苦手だけれど、ただいま飛ぶ鳥を落とすほどの勢いなんです(詳しいことは下記にあるR25の過去記事をご参照ください※R25.jpでは下にリンクが表示されています)。

現在、動画投稿サイト『ニコニコ動画』を中心に、多くのユーザーが初音ミクを使ったクオリティの高いオリジナル曲をアップし続けています。




このままいくと近い将来、ユーザーが作った曲を集めたアルバムが発売されたり、アニメの主題歌になったりするかも? う~ん、こうなったらボクもミクちゃんに歌わせてみたい! さっそく挑戦です!

でも筆者は、音楽ソフトなんて一度も触ったことのないド素人。こんなボクでも平気でしょうか? そこで、映像からゲーム、音楽まで多くのWEB事業を手がける会社『パズブロック』の音楽ディレクター・shuさんに、『初音ミク』の使い方を聞いてみました。

「このソフトには、ピアノの鍵盤の画面があり、そこに音符を置いてテキストを入力すれば歌いだすので操作は単純です」

へー、思ったより簡単そう! ボクにもバリバリ作曲できちゃいますかね?

「いや…、あくまでも『初音ミク』は音声ソフトなので、単独では曲を作ったり、音源データを取り込むことはできません...

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(引用 livedoorニュース)




今日の萌え。世界は日本発コンテンツをどう楽しんでいるのか
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 「世界は日本発コンテンツをどう楽しんでいるのか」──こんなテーマのセッションが11月22日、「慶応義塾大学SFC Open Research Forum 2007」(六本木アカデミーヒルズ、23日まで)で開かれた。

 手がかりにしたのは、10月にオープンした電子コミック配信サイト「マンガノベル」。スキャンレーション、つまりユーザーによる各言語への翻訳を自由としたのが特徴(映像の場合はファンサブと呼ばれる)で、プレス発表も海外向けに実施。現在までに178カ国・地域からアクセスがあったという。

 同サイトと同大総合政策学部の国領二郎教授による次世代メディア研究会が協力し、海外からのアクセスデータを使った共同研究を実施。




アクセスの絶対数は米国、日本が多かったが、各国のインターネット人口で見てみると、フィリピン、シンガポール、マレーシア、香港などで訪問者割合が高い──という結果も出た。

 セッションには、東芝でPS2用チップの設計などに関わった経歴も持つ国松敦・マンガノベルエグゼクティブマネージャー、同人誌販売店を運営する虎の穴の吉田博高社長、経産省出身の境真良・早稲田大学大学院国際情報通信研究科客員准教授(コンテンツ産業論)、慶応大大学院政策・メディア研究科の射場本健彦氏が参加。日本コンテンツの受容のされ方や、「萌え」を介した海外発信の可能性などを議論した。

●オタクのいる街

 さまざまな国を「イベントにかこつけて」訪れたという吉田さんによると、やはり日本製アニメや漫画はアジアで人気が高い...

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(引用 livedoorニュース)




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