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萌えの話題なら・・・【コラム】 検察庁に広報キャラが続々登場のそのワケとは?
エンターブレイン 機動新撰組 萌えよ剣
検察庁で最近妙なことが起きている。これまでお固いイメージしかなかった各地の検察庁が、なんだか脱力感を誘うような、萌え系だったりゆるーい感じの広報キャラクターを競いあうように次々と作成しているのである。

ちなみに、どんなキャラかというと、宇都宮地検は栃木名産のイチゴをモチーフにしたいかにも萌え~って感じの「べりぃちゃん」で、伊賀忍者で有名な三重県の津地検は3人の忍者の「みえるもん」。広島地検は、どうみてもなにかのアニメキャラっぽい宇宙服の男の子と女の子の2人組「けんさつコラボくん」と「けんさつコラボちゃん」で、松江地検は島根の名産のしじみから名前をとった「しじみこちゃん」(すごいネーミング)。




といっても、「しじみこちゃん」の場合、名前と違って見た感じは出雲大社の巫女をイメージした萌えキャラで、おたくのあいだでネコ耳と双璧の人気属性である巫女を使ってくるあたり、とてもお固い検察のやることとは思えない。

各地の検察庁はなんでこんなキャラを次々につくっているのか。その理由は裁判員制度。そう、社会的な大事件を国民みんなが裁判官と一緒に審理する裁判員制度が来年5月にはじまるのだが、ほとんどの人はまだ無関心。しかも、今年12月には「翌年の裁判員候補者名簿に載りましたよ」という案内が全国で30万人に届くらしいのだが、それもまったく知られていない。こりゃマズいと思ったのか、そこで作成されはじめたのがこの広報キャラだという...

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(引用 livedoorニュース)


ぷれい☆ステーショナリーP #26 すいてぃっくのり ちこ(通常版)

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萌え速報!-【セキュリティ魂】犯罪者側からみた日本にハッカーがいない理由
萌えよ!陸自学校
 IT業界、電子決済業界で長く仕事をしていて、インシデント対応では警察協力もしている俺が、いわゆるハッカー(職業的なオンライン犯罪者)なんて御仁に一度もお目にかかったことがないことを根拠に、実際のところ日本には職業ハッカー(本来はクラッカーと呼ぶべきだが)なんて、ほとんどいないのではないかと乱暴に考えているコラムの第二回である。

 第一回では、市場の小ささや発想力の貧困さなどの、市場と環境の観点から考えたが、今回は実際の犯罪者側の視点に立って考えてみたい。

 まず最初は、そもそも日本にはオンライン犯罪に手を染めていこうという人材がいないのだ。




ハッカーになるためには、「高いITリテラシー」と「犯罪以外に食う手段がない」という2つの条件を最低でも満たす必要があるが、IT求人バリバリの今の日本で、高いITリテラシーがあれば当然就職しているので、雇用のミスマッチが起こらない。

 たとえばオンライン犯罪の巣窟ロシアは、「高いITリテラシー(高度な数学教育等)」プラス「犯罪以外に食う手段がない(民主化による混乱)」に、「共産党政権時代の記憶による遵法意識と倫理の欠如」が加わっているのが現状だろう。

 加えてハッカーでやっていけるような頭のいい若者が日本にいたなら、100%間違いなく利権に向かうだろう。悲しいかな、頭のいい人ほど日本では、何かに挑戦するよりも、既得権益の甘い汁を吸う立場にいかに食い込むかを考えるのだ...

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(引用 livedoorニュース)


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